2013年5月22日 (水)

「小松菜とウインナーのシチュー」・・・

「小松菜とウインナーのシチュー」です。
小松菜と、ピーマンとウインナーを先に油でいためて、塩、コショウ、少々。ごま油で香りを付けてます。・・・・・と思ったら、小松菜じゃなかった!?・・・良く見たら”山東菜”でした。・あれ!?小松菜たくさんあると思ったら、山東菜でした・・残念!((+_+)) Img_0512_2

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「餃子と夏野菜の煮込み」・・・

やっと晩飯出来た!・・今日は「餃子と夏野菜の煮込み」です。・・
きゅうりとナスも入れてる・・。トマトの酸味はやっぱりいい・・最後にオレガノをかけてます・・。
  餃子の安いのをたくさん・・(^_^;)
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2010年5月19日 (水)

モツの味噌煮込み

 モツは、先にでかい鍋にお湯をたっぷりにして、それだけで煮込みます。・・硬さを見ながら・・1時間でも3時間でも煮込みます・・・。柔らかければ柔らかいほどおいしくなるので・・ちなみに。

その間、野菜を切っておきます。大根は半月でなるべく薄くカットにします・・薄ければあとで煮込むときに早く柔らかくなるので・・・。それからニンジンも半月&薄くカットし、山東菜、大根の葉っぱなどもカットしておきます。
ニラや、ネギもOKです。

モツが柔らかくなったらざるに上げ、中華鍋に油をたっぷり引いて炒め、モツ肉、大根、その他の野菜の順で鍋に入れていき、・・火が回ったら、調味料、しょうゆ、砂糖、そしてお酒を入れます。よく絡んだら火を止め、だし汁を加えて、味噌を溶き入れ、お酒、みりんを少し加えて、中火で煮込みます。たっぷり20分以上煮込み、大根、ニンジンが柔らかくなったら、最後に”ゴマ油”をすこーし回して入れ、5分ぐらいまた煮込んで・・・香りが立ってきたら完成です。

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2010年5月10日 (月)

牛肉とキャベツのトマト煮・・

 鍋にオリーブオイルをたっぷりと引いて、まずローレルを一つ、それから牛肉を炒めます。
塩コショウすこし振って、にんにくのパウダーを少々、・・火が通ったら、キャベツの2分の1カットを丸ごとざっくり切って鍋に入れ、また、塩コショウ少々振り、しばらく全体を絡めて火を通したら、料理酒(白ワインでもいい)を上からボトボトと描けるように入れて全体を回します。そのあと、トマト2個をザく切りにしたものを、鍋の中にざっくりと入れて、全体をかき混ぜて、上からオレガノを少々振り掛けて・・・ふたをして、15分ぐらい煮込みます。
トマトの酸味が食欲をそそりおいしいですよー。・・・トマトは高いですがー(^^;)
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2010年5月 1日 (土)

一品出来た・・・。

 晩飯出来た・・・。画像上げます。
しかし・・・・久々だなー・・・・上げるの・・・。
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2006年1月16日 (月)

帰省とクッキング

 田舎で雪かき中、力も付けなきゃということで、買って行っていた牛肉で牛丼(定番)をつくり食べた。
田舎では牛肉はあまり食べないので、まだめずらしい。牛肉を先に塩コショウで炒め、そこに玉葱を加えて、おしょう油、お酒、みりんと砂糖を加えてしばらく煮る。だけで簡単だが、最初に牛肉をある程度の堅さに炒めるのがコツ、だ。牛丼はおいしかったが、おっ母は少し苦手なようだった。昨年も牛丼。その前は中華料理だ、にんにく、ピーマン、なすと、鷹の爪、ごま油と、オイスターソース(ハオユ)、ラー油とそろえて望んだが、フライパンが中華に耐えられるものがなくて、強火で材料をまわせずに苦心したが、それでも中華炒め風に作って母親にも食べてもらった。中華は中華なべと、油がものをいう。強めの火で、からっとサクサク炒めなければならない。

・・・しかし、その前は何と”パン”だった。パンのセットを買って行って、田舎で、雪かきをしながら、母親と二人でパン作りを始めた。強力粉にドライイーストと砂糖を混ぜ合わせ、卵と水を加えて練っていく、バターを加えて練り上げ、丸めてボールに入れたら、ラップをしてオーブンに入れて発酵させる。その後分割、丸めてベンチタイム、その後整形し、さらに発酵させるのだが、そのあたりで、僕は雪かきへ出る。後は膨らんだ様子を見てもらい、良ければ焼き上げるだけ。終わって家へ入ると、ちょうど良い具合に焼きあがっていると言う予定だ。
上がりは良かった、ふっくらと、ちょうど、でもフランスパンみたいに堅めになった。水の変わりに牛乳で練ったからかも知れない。・・・・とにかく、雪かきの後の焼きたて手作りパンは最高です。・・・
・・・・と、そんな感じで、今度は何を作るかな?・・・。

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2006年1月11日 (水)

簡単レシピ:シーザーズ・サラダ

 また簡単ではありますが、”シーザーズサラダ”の作り方です。
材料;サニーレタス、普通のレタス、パプリカ(赤ピー、黄ピー)、うすベーコン、パルメザンチーズ、クルトン(食パンを小さく四角くきり、オリーブオイルに軽く浸してトースターで低い温度でじっくり焼き上げ、しばらくそのままに置いて堅くしたもの)

 まず、サラダボウルにサニーレタスのみ適度な大きさに裂いて敷き置いておきます。
次に、フライパンにオリーブオイルを大さじ2ひいて、パプリカ(赤ピーマンと、黄色ピーマン)と、普通のレタスを軽く温める程度にいためます。(ベーコンはいためても炒めなくても良い)その時ブラックペパー(黒胡椒)と岩塩ベースのお塩を振ってなじませ、火を止めたら取り出し、先のサラダボウルの上に盛り付けます。ベーコンを乗せて、上に事前に作っておいたクルトンをパラパラと振って、その上から粉チーズを”たっぷり”と掛ければ出来上がり・・です。ポイントはやはり、うまくレタスとオリーブオイルをなじませる事と、岩塩、かな・・・。(・・ここではドレッシングはフリーで、シーザーズ風のドレッシングを使っても良いし、使わないで、パルメザンのみでもOKだと思います。)
 ”焼き技”をサラダに生かす、方法として、レタスは炒めるがミニトマトは炒めない、とか、ミニトマトは焼くがレタスはそのままなど、アクセントを付けるのも良いと思います。
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2005年12月23日 (金)

レシピ:ハーフ・プレーン・アップルパイ

 りんごの食べ方の研究で、りんごの新鮮さと、食感を失わないで食べる方法として考えて見ました。
名前は通常のアップルパイではないので(笑)、素人のアイデアと言うことで「”ハーフ・アップルパイ”」とします。
 簡単です。・・まず、りんごを適当な大きさの厚さ5mmぐらいの薄切りにして、白ワインを引いた片平なべで煮ます。・・砂糖はお好みで・・・(僕はほとんど使わないんですけど。)大体しんなりと良い香りがして透き通ってくるまで煮る。・・・そしたらりんごの形がまだハッキリと残ってるままで、火を止めます。
・・”オーブントースター”用のお皿の上にアルミ箔を巻いて、その上にあらかじめ用意しておいた冷凍の長方形のパイシートを乗せ(載せるほうのシートにはフォークで軽くさしてポイントを付けていき、上のかぶせる方のシートはたてに適当な幅で切り込みを入れておきます。)パイシートの上のりんごを載せます。綴じ目にとき卵を塗って上のパイシートで覆ったら形を整え、さらに満遍なく表面にとき卵を塗っておきます。・・
・・ここからが”オーブン”がない人の”技”何ですけど、それを、オーブントースターでパイの上全体をアルミ箔をかぶせて覆った状態で焼き上げます。7分か10分(または15分から20分)程度じっくりと焼き上げます。・・時々あけて見て、どのくらい膨らんだか確認するんですけど、大体厚さ2センチから3センチぐらいに膨らんだところで一旦止めるのがポイントです。(通常は時間をかけると3センチから5センチぐらいまでは膨らむようなんですけど、)次に、被せておいたアルミ箔をはずし、素のままで、今度は1分から2分程度まわします。・・・パイの表面にうっすらと焼き色が付いてきたらさらに様子を見るため一旦止めます。(ここでもあまりハッキリと焼き色は付けません)・・・その次に、足りなかったところにとき卵を塗っても良いんですが、大丈夫なときは、電子レンジでさっとゆるく溶いたバターを表面に(あくまでお好みで)塗り、香りを付けてまたさらに1分程度すこし焼き上げたらオーブントースターより取り出し、表面に軽くザラ砂糖を振れば出来上がりです。
 ポイントは砂糖をほとんど使わないことと、焼き色を適当に抑える事(白っぽさの残る仕上がりで良い)、香り付けをバターだけにしてそれ以外のものはいっさい使わないことです。 トースターによる焼き上げと、まだシャキシャキした素のりんごの風味の残ったプレーンなアップルパイです。(もちろんここではシナモン等は一切使わないで仕上げます。)・・
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2005年12月10日 (土)

オーガニックとフランスパンのピザ

 ワインはどうも僕はやっぱりあまり好きではないんですが、間食用、夜食用(^_^?)に何気なく買った赤ワインが 
     ”Les Grands Arbres VDP d'Oc Rouge
      (レ・グランズザルブル・ヴァン・ド・ペイ・ドック ルージュ
・・なんて言う長い名前で(^_^:) 
TS320051どうも普通のワインと違うなーと思ったら、どうも、有機栽培によるブドウを使っているオーガニックワインで、ラズベリーやカシスなどの果実香に、スパイス、ハーブの香りも加えてあるらしい。 
フランス政府公認ということで、まったく渋みが感じられないストレートな味で、かなりいけます。とフランスパンのピザです。

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2005年12月 9日 (金)

レシピ:地中海風サーモンサラダ

 
まず、フライパンにオリーブオイルを大さじ2敷き、熱して、熱くなってきたらえのき茸を適当に散らして炒めます。
その後そこへ、ミニトマトを入れ焼きを入れ、ざくざくと裂いたレタスを人玉ザクっと入れ、ハーブソルト(地中海ソルトとかハーブ塩とか言われていて、シチリア産の岩塩にタイムやオレガノなどがブレンドしてあるもの)を振りかけて、充分オリーブオイルを絡ませながら、炒める(と言うより”温める”)のがコツ。手早くお皿にとったら、その上に新鮮な薄切りのスモークサーモン(なるべく色のきれいなやつ)をのせて、さっとドレッシングをかけて出来上がりです。
 これはポイントとして、まず”えのき”、それと秋冬で、レタスが冷たくなりすぎて食べにくいので、フライパンで炒めてしまえ、っと言うことです。昨年秋ごろ、たまたまおいしいスモークサーモンの半身のものが手に入ったので、ずっとそんな感じで、あったかくして食べました。レタスだけでなく、他のサラダ用の野菜、トマトとかも農園サラダ風に軽く炒めてしまうと、ずっと食べやすくなります。  ・・これは箸でなくフォークとナイフの方がやっぱりうまいですよね。シャキシャキで、ハーブソルトの絡んだレタスに、スモークサーモンの燻製風味が絶妙です。  私事ながら・・・
  レタスは冬は冷たくて、と思っている人もこれならいけます。
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地中海風サーモンサラダ

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